1)コンサルティング活動
・職場での「転倒事故分析」とその解決方法
・転倒予防の開催とその運営方法のノウハウ提供
2)認定トレーナー(転倒予防運動指導員)の育成
・認定トレーナーの育成
申込条件:運動トレーナーとして5年間以上の経験がある人を対象とする。
申込方法:履歴書持参もしくは郵送し、面接日を決める。
・認定制度(当会が「転倒予防運動トレーナー」として認定する)
当会の要項に基き、学んで頂き、認定試験合格にて認定いたします。
認定後、自ら「教室を開催」するかたは「日本転倒予防学会認定の転倒予防指
導士」又は、柔道整復師・理学療法士などの医療従事者に限る。
・派遣制度(当会の認定トレーナーとして、高齢者施設や教室などで指導する)